北大農学部の学生だった石橋仁さんが設計し、学生と町民有志がボランティアとなって完成させました。

地元産の丸太材120本を使用した本格的なもので、1年間かけてつくり、平成8年10月に完成しました。

復興の鐘
1回鳴らすと元気が出る
2回鳴らすと友だちがふえる
3回鳴らすと幸せになる
と言われています